IDF2006アンケート

以下のアンケートにご回答いただき「送信」をクリックして下さい。

先生のご専門領域についてお教え下さい。

循環器 高脂血症 代謝・内分泌/糖尿病 消化器 腎臓内科
神経内科 心臓血管外科 脳神経外科 一般内科
その他


1.糖尿病ラットでコレステロールトランスポーター(NPC1L1)の発現が増加しているという報告を受けて、糖尿病患者の脂質管理に対する先生のお考えをお聞かせ下さい。

糖尿病患者の脂質管理には、
 NPC1L1に作用するコレステロール吸収阻害剤の有用性が期待される
 スタチンとコレステロール吸収阻害剤の併用療法の有用性が期待される
 現在のスタチン治療のみで十分である
 その他


2.コレステロール吸収阻害剤と低用量スタチンとの併用が、高用量スタチンよりも内皮機能を改善したという報告を受けて、コレステロール低下療法の治療の選択に対する先生のお考えをお聞かせ下さい。(コレステロール吸収阻害剤が処方可能である場合)

スタチンで効果不十分の場合、
 現在処方されているスタチンにコレステロール吸収阻害剤を追加投与する
 現在処方されているスタチンを倍量に増量する
 現在処方されているスタチンよりも強力なスタチンに切り替える
 その他


3.WILL Medical Congress Reportについて

非常に有用である
有用である
あまり有用でない
今後の配信中止を依頼する(お名前あるいはメールアドレスをお知らせ下さい)
 


4.その他、ご意見・ご要望などがございましたらお願いいたします。




よろしければご記名下さい。